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<title>異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:セルポート横浜クリニック</title>
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<title>異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:セルポート横浜クリニック</title>
<description><![CDATA[豊胸手術の傷跡・リスクについて異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術インプラントを用いた豊胸手術についてインプラントの種類と危険性高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性脂肪注入についてのよくあるご質問診察予約資料請求お問合せiframe対応のブラウザでご覧下さい。インプラントを用いた豊胸手術について豊胸手術のリスクシリコンバッグなどのインプラントを用いた豊胸手術は、バストの大きさを比較的簡単に増大させることができる一方で、カプセル拘縮（異物反応）、バッグの破損・液漏れ、バストの変形や左右差、感染や皮膚壊死によるバッグの露出など、数多くの問題を生じています。横になったときには、不自然な形の胸になってしまったり、健康診断のレントゲンでは、インプラントがあることが他人にわかってしまう場合があります。また、インプラントを体内に挿入するためには、腋の下などを切開する必要があるため傷跡が残ります。多くの問題点があるために、インプラントを挿入した3人に1人が、10年以内にインプラントを除去しているのが現状です。豊胸手術の盛んなアメリカでは、なんと毎年約5万人の方がインプラントを除去することを余儀なくされているのです。【インプラントの抜去】2003年の1年間にアメリカ国内で行われた、インプラントを使用した豊胸手術は約254,000件です。一方、同じ年にインプラントを抜去した人の数は約45,000人に上ります。これは、インプラントの移植を行っても期待していた結果が得られないことや、将来の健康への不安、インプラントが破れてしまった等の理由で、抜去を望む女性が多いからです。しかし、インプラントを抜去するとバストが萎縮するため、形状の悪化を招きます。そのため、インプラントの危険性を認識していても、再度インプラントを移植せざるを得ないのも事実です。シリコンジェルが体内で破れた場合、シリコンジェルが漏れ出すため、インプラントの周囲にある乳腺を切除しなければならないこともあります。その場合には、乳房に大きな傷跡が残ります。人工インプラントの危険性へ→シリコンバッグの除去と脂肪注入術の同時手術セルポートクリニック横浜では、シリコンバッグなどのインプラントの除去とCAL組織増大術の同時手術を行っています。乳輪の縁など傷跡が目立たない場所を小さく切開し、インプラントを除去した後、脂肪を注入します。このため、シリコンバッグなど人工物の持つ問題から回避すると同時に、インプラントの除去後もバストのボリュームを維持することが可能です。また、脂肪の注入は小さな針穴から行うため注入時の傷跡は目立ちません。除去する際の乳輪の傷跡は、時間の経過と共に目立たなくなり、数ヶ月後にはほとんどわからなくなっていきます。シリコンバッグ抜去＋豊胸術(特別料金のご案内)インプラントを用いた豊胸手術について　｜　インプラントの種類と危険性　｜　高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性　｜　脂肪注入についてのよくあるご質問　｜　リンク集Copyright(c)2008BiomasterCo.,LtdAllRightsReserved.]]></description>
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<pubDate>TUE, 6 Jan 2009 20:00:03 +0900</pubDate>
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<title>異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:セルポート横浜クリニック</title>
<description><![CDATA[異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:インプラントを用いた豊胸手術について異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:インプラントを用いた豊胸手術について豊胸手術の傷跡・リスクについて異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術インプラントを用いた豊胸手術についてインプラントの種類と危険性高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性脂肪注入についてのよくあるご質問診察予約資料請求お問合せiframe対応のブラウザでご覧下さい。インプラントを用いた豊胸手術について豊胸手術のリスクシリコンバッグなどのインプラントを用いた豊胸手術は、バストの大きさを比較的簡単に増大させることができる一方で、カプセル拘縮（異物反応）、バッグの破損・液漏れ、バストの変形や左右差、感染や皮膚壊死によるバッグの露出など、数多くの問題を生じています。横になったときには、不自然な形の胸になってしまったり、健康診断のレントゲンでは、インプラントがあることが他人にわかってしまう場合があります。また、インプラントを体内に挿入するためには、腋の下などを切開する必要があるため傷跡が残ります。多くの問題点があるために、インプラントを挿入した3人に1人が、10年以内にインプラントを除去しているのが現状です。豊胸手術の盛んなアメリカでは、なんと毎年約5万人の方がインプラントを除去することを余儀なくされているのです。【インプラントの抜去】2003年の1年間にアメリカ国内で行われた、インプラントを使用した豊胸手術は約254,000件です。一方、同じ年にインプラントを抜去した人の数は約45,000人に上ります。これは、インプラントの移植を行っても期待していた結果が得られないことや、将来の健康への不安、インプラントが破れてしまった等の理由で、抜去を望む女性が多いからです。しかし、インプラントを抜去するとバストが萎縮するため、形状の悪化を招きます。そのため、インプラントの危険性を認識していても、再度インプラントを移植せざるを得ないのも事実です。シリコンジェルが体内で破れた場合、シリコンジェルが漏れ出すため、インプラントの周囲にある乳腺を切除しなければならないこともあります。その場合には、乳房に大きな傷跡が残ります。人工インプラントの危険性へ→シリコンバッグの除去と脂肪注入術の同時手術セルポートクリニック横浜では、シリコンバッグなどのインプラントの除去とCAL組織増大術の同時手術を行っています。乳輪の縁など傷跡が目立たない場所を小さく切開し、インプラントを除去した後、脂肪を注入します。このため、シリコンバッグなど人工物の持つ問題から回避すると同時に、インプラントの除去後もバストのボリュームを維持することが可能です。また、脂肪の注入は小さな針穴から行うため注入時の傷跡は目立ちません。除去する際の乳輪の傷跡は、時間の経過と共に目立たなくなり、数ヶ月後にはほとんどわからなくなっていきます。シリコンバッグ抜去＋豊胸術(特別料金のご案内)インプラントを用いた豊胸手術について　｜　インプラントの種類と危険性　｜　高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性　｜　脂肪注入についてのよくあるご質問　｜　リンク集Copyright(c)2008BiomasterCo.,LtdAllRightsReserved.]]></description>
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<title>異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:セルポート横浜クリニック</title>
<description><![CDATA[異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:インプラントの種類と危険性異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:インプラントの種類と危険性豊胸手術の傷跡・リスクについて異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術インプラントを用いた豊胸手術についてインプラントの種類と危険性高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性脂肪注入についてのよくあるご質問診察予約資料請求お問合せiframe対応のブラウザでご覧下さい。インプラントの種類と危険性インプラントの種類生理食塩水バッグ：滅菌された生理食塩水が外膜に包まれています。シリコンジェルバッグ：粘度が低く液体に近いシリコンのジェルが外膜に包まれています。コヒーシブシリコンジェルバッグ：外膜が破れても簡単には漏れ出さないよう、粘度の高いシリコンが外膜に包まれています。人工インプラントの危険性人工物であるインプラントは人体に悪影響を与える可能性があると懸念されており、医学、科学の分野で研究が進められています。また、米国のFDAは数多くの公式な見解を発表し、インプラントの移植を予定している方に対して情報提供を行っています。乳癌の切除等で乳房再建を希望する女性は多く、下記に挙げる高いリスクを持つインプラントを使用した再建術がよく行われています。以下はシリコンジェルバッグや生理食塩水バッグを使用した豊胸手術を行った際に考慮すべきリスクです。◇外膜の破れ生理食塩水やシリコンジェルを包んでいるインプラントの外膜は、体内で破れる可能性があります。生理食塩水バッグが破れた場合、内容物である生理食塩水は速やかに体内へ吸収されるため、バストが萎縮してしまいます。シリコンジェルバッグが破れた場合も徐々に萎縮します。バッグの外に出たシリコンジェルは体内に浸潤し、その結果、強い痛みや倦怠感など、様々な症状を引き起こすことが報告されています。FDAは、インプラントを長期間体内に埋没している女性を対象に、MRIを使用して外膜の破れに関して研究を行いました。その結果、8割近くの女性でバッグの破れが確認されましたが、大部分の女性がそれに気付いていないことが明らかになりました。◇カプセル拘縮体内に異物が存在すると免疫反応により、硬く編み込まれたようなコラーゲン繊維が異物を取り囲むようにして形成されます。これをカプセルと言い、体内のインプラントを硬く締め付ける拘縮を起こすことがよくあります。カプセル拘縮が起きると、インプラントを移植してあるバストに強い痛みと変形が生じることがあります。治療のためには、インプラントの周囲の拘縮した組織を外科的に摘出するか、インプラントを抜去することになります。しかし、一時的に拘縮した組織を摘出しても、インプラントが体内へ存在する限り、再度カプセル拘縮を起こす可能性はあります。カプセル拘縮には以下の4つのグレードがあります。・　グレード1：バストは柔らかく自然な外見です。・　グレード2：バストは少し硬いですが見た目は普通です。・　グレード3：バストが硬くなり、見た目に変化が表れます。・　グレード4：バストがかなり硬く歪んだ形状になり、強い痛みを伴います。◇自己免疫疾患関節や全身に強い痛みが生じるなどの症状が出る、自己免疫疾患とバストに移植されたシリコンバッグの関連性は世界的に研究されています。シリコンバッグを移植して7年以上過ごした女性は、繊維筋痛症（全身に強い痛みが生じる病気）や自己免疫疾患を引き起こしやすいという報告もあります。リューマチの症状を訴える、シリコンバッグを移植した96人の女性を対象とした興味深い研究があります。97%の女性（43人のうち42人）はバッグの抜去により症状が緩和されましたが、逆にバッグを移植したままであった96%（52人のうち50人）の女性はリューマチの症状が悪化しました◇細菌感染インプラントを移植した女性のうち、約2%の確率で細菌やカビによる感染を起こすことがわかっています。感染は手術中の処置が原因で起きることが多く、一般的に手術後数日から数週間後に感染がわかります。抗生物質を投与しても感染が収まらない場合は、インプラントを抜去する必要があります。また、術後年月がたってから感染の兆候が明らかになることがあります。一般に、どの患者も若い頃は健康であっても、年齢を重ねると糖尿病を発症するリスクが高くなります。糖尿病の患者は細菌感染に対して抗生物質などでは十分治療できないことがあります。その場合、速やかにインプラントを抜去しない限り命に関わることすらあります。コヒーシブでないシリコンジェルがバッグ外に漏出した場合は、周囲にしみ出し、皮膚を突き破って体外に出てくることがあります。体外に通じた傷口から細菌が侵入し、バッグ内まで感染が発生することもあります。治療にはバッグを抜去するだけでなく、シリコンがしみ出した部位も皮膚を含めて切除する必要があります。目立つ場所に大きな傷ができてしまうことがあります。どの種のインプラントであっても、インプラント挿入は感染へのリスクを負った治療です。◇痛み大胸筋下への移植は手術後に強い痛みを伴うことがありますが、乳腺下への移植の場合は比較的弱いといわれています。カプセル拘縮などにより常に痛みを生じることもあります。◇シリコンバッグから溶け出す白金シリコンバッグに含まれている白金は体内で溶出し、血管やリンパ腺を経由して骨組織に蓄積することが明らかになりました。バッグの抜去を行っても、長期間に渡り骨組織中に存続していることも報告されています。また、シリコンバッグを移植している女性の母乳中の白金濃度は、移植の経験がない女性の母乳と比較すると約100倍高濃度であり、尿中においては1,700倍であるというデータもありますインプラントを用いた豊胸手術について　｜　インプラントの種類と危険性　｜　高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性　｜　脂肪注入についてのよくあるご質問　｜　リンク集Copyright(c)2008BiomasterCo.,LtdAllRightsReserved.]]></description>
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<title>異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:セルポート横浜クリニック</title>
<description><![CDATA[異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性豊胸手術の傷跡・リスクについて異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術インプラントを用いた豊胸手術についてインプラントの種類と危険性高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性脂肪注入についてのよくあるご質問診察予約資料請求お問合せiframe対応のブラウザでご覧下さい。高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性高度な脂肪注入術、CAL組織増大術セルポートクリニック横浜がご提供するのは、CAL（Cell-AssistedLipotransfer）組織増大術と言われる高度な美容外科医療です。　その技術の特長は、手術を受ける方自身の細胞のちからを活用するための細胞処理法と、吸引した脂肪を安全に移植する脂肪注入法にあります。幹細胞移植について、どの治療方法を選ぶか迷ったときのガイドラインへ→◇自分自身の細胞の力およそ60兆個ある人の細胞のうち、ほとんどは、内臓・骨・神経……といった、固有の組織で寿命を終えます。ところが、なかには少数ですが、他の種類の細胞になることができる特殊な細胞があり、「幹細胞」とよばれます。脂肪組織には、多くの幹細胞が存在します。幹細胞を他の部位に移植すると、そこで幹細胞として生きていくだけでなく、脂肪細胞として生きたり、新しい血管の形成を助けたりします。その結果、移植された脂肪がしっかりと生着し、豊かなからだ、自然なからだが形成されるのです。幹細胞は、新しい血管を作り出す物質を分泌します。そのため、移植された脂肪に新鮮な血液が供給され、脂肪がしっかりと定着します。幹細胞の役割について→◇CAL組織増大術の「細胞処理法」まず、他の部位から吸引した脂肪から、混ざっている液体成分を取り出します。次に、脂肪部分を2つに分け、一方を移植のために保存します。そして、残りの一方から幹細胞をできるだけ多く集めるのです。実際には幹細胞だけでなく、脂肪細胞など他の細胞も含まれるため、CAL組織増大術では幹細胞を含む細胞群（ADC）と呼んでいます。集めたADCを移植用に保存しておいた脂肪に混合します。さらに、最初に取り出した液体成分からもADCを多く集め、同じく脂肪に混合します。そのため、患者様へ移植される脂肪は、高い密度で幹細胞が含まれています。脂肪吸引後に回収される吸引脂肪組織の幹細胞は、体内の正常な脂肪組織と比べておよそ半分の量しか存在していません。これは、脂肪吸引を行うと幹細胞が減少することを意味しています。しかし、細胞処理によってADCを抽出し、移植用脂肪に混合することで、からだの中と同様の高い密度の幹細胞を含んだ脂肪を患者様へ移植することが可能になると考えられています。セルポートクリニック横浜では、この一連の細胞処理を無菌の細胞調整室（CPC）で行います。細胞調整室とは→ヒト組織・細胞を用いた医薬品等に関する安全性の規定→【従来の脂肪注入法との違い】脂肪吸引を行うと、吸引された脂肪中の幹細胞が減少するため、そのまま移植しても細胞の働きが弱く、脂肪組織が体に吸収されてしまい、十分な効果が得られません。CAL組織増大術では、細胞の密度を高めて移植するため、脂肪組織がしっかりと定着します。◇CAL組織増大術の脂肪注入法幹細胞が混合された脂肪は、注入部位でかたまりにならないよう、まんべんなく脂肪移植専用の注射器で移植されます。移植細胞が一箇所に大量に注入されると、注入脂肪に血液が供給されないために細胞の壊死を引き起こします。CAL組織増大術は、細胞の壊死を最大限抑制するため約0.5mlという微量ずつ広範囲に渡って移植します。【従来の脂肪注入法との違い】従来の豊胸手術では、吸引脂肪をかたまりの状態で移植しているため、移植した脂肪に血液が供給されず、石灰化や繊維化を起こしてシコリになるという問題点が指摘されていました。CAL組織増大術では、脂肪を微量ずつ注入するため、血液が供給されることで脂肪がしっかりと定着します。◇一般的な脂肪注入術インプラントを用いた豊胸手術について　｜　インプラントの種類と危険性　｜　高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性　｜　脂肪注入についてのよくあるご質問　｜　リンク集Copyright(c)2008BiomasterCo.,LtdAllRightsReserved.]]></description>
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<title>異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:セルポート横浜クリニック</title>
<description><![CDATA[異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:脂肪注入についてのよくあるご質問異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:脂肪注入についてのよくあるご質問豊胸手術の傷跡・リスクについて異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術インプラントを用いた豊胸手術についてインプラントの種類と危険性高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性脂肪注入についてのよくあるご質問診察予約資料請求お問合せiframe対応のブラウザでご覧下さい。脂肪注入についてのよくあるご質問Ｑ＆Ａ形や感触は自然ですか。自然です。人工物に比べてはるかにナチュラルな形と触感です。痛みはありますか。またどのくらい続きますか。脂肪を吸引した部位に強い筋肉痛のような痛みが数日から2週間程度続くことがあります。注入した部位は、数週間は腫れて痛みを感じることがあります。腫れや痛みが引く日数には個人差がありますが、徐々になくなっていきます。脂肪を採取した部位の凸凹がめだつことはありませんか。一般的な脂肪吸引は一箇所から脂肪を採取するので凸凹が気になることがありますが、私どもの手術では体の各部から脂肪吸引を行い、目立たないようにします。傷跡は残りませんか。脂肪を吸引するための管を入れるため、メスで目立ちにくい場所の皮膚を切開します。せいぜい7ミリくらいの大きさですが、傷跡はできます。多くの場合は目立ちません。脂肪を注入した場所には小さな針穴の跡がしばらく赤みがかって残ります。1ヶ月ほどで徐々に消えます。跡は白い小さな点のようになる位で、目立ちません。手術後にレントゲン撮影をすると豊胸手術をしたということがわかりますか。ご自身の脂肪を注入しますのでレントゲンには写りません。もっと詳しくはこちらインプラントを用いた豊胸手術について　｜　インプラントの種類と危険性　｜　高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性　｜　脂肪注入についてのよくあるご質問　｜　リンク集Copyright(c)2008BiomasterCo.,LtdAllRightsReserved.]]></description>
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<title>異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:セルポート横浜クリニック</title>
<description><![CDATA[異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:インプラントの種類と危険性豊胸手術の傷跡・リスクについて異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術インプラントを用いた豊胸手術についてインプラントの種類と危険性高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性脂肪注入についてのよくあるご質問診察予約資料請求お問合せiframe対応のブラウザでご覧下さい。インプラントの種類と危険性インプラントの種類生理食塩水バッグ：滅菌された生理食塩水が外膜に包まれています。シリコンジェルバッグ：粘度が低く液体に近いシリコンのジェルが外膜に包まれています。コヒーシブシリコンジェルバッグ：外膜が破れても簡単には漏れ出さないよう、粘度の高いシリコンが外膜に包まれています。人工インプラントの危険性人工物であるインプラントは人体に悪影響を与える可能性があると懸念されており、医学、科学の分野で研究が進められています。また、米国のFDAは数多くの公式な見解を発表し、インプラントの移植を予定している方に対して情報提供を行っています。乳癌の切除等で乳房再建を希望する女性は多く、下記に挙げる高いリスクを持つインプラントを使用した再建術がよく行われています。以下はシリコンジェルバッグや生理食塩水バッグを使用した豊胸手術を行った際に考慮すべきリスクです。◇外膜の破れ生理食塩水やシリコンジェルを包んでいるインプラントの外膜は、体内で破れる可能性があります。生理食塩水バッグが破れた場合、内容物である生理食塩水は速やかに体内へ吸収されるため、バストが萎縮してしまいます。シリコンジェルバッグが破れた場合も徐々に萎縮します。バッグの外に出たシリコンジェルは体内に浸潤し、その結果、強い痛みや倦怠感など、様々な症状を引き起こすことが報告されています。FDAは、インプラントを長期間体内に埋没している女性を対象に、MRIを使用して外膜の破れに関して研究を行いました。その結果、8割近くの女性でバッグの破れが確認されましたが、大部分の女性がそれに気付いていないことが明らかになりました。◇カプセル拘縮体内に異物が存在すると免疫反応により、硬く編み込まれたようなコラーゲン繊維が異物を取り囲むようにして形成されます。これをカプセルと言い、体内のインプラントを硬く締め付ける拘縮を起こすことがよくあります。カプセル拘縮が起きると、インプラントを移植してあるバストに強い痛みと変形が生じることがあります。治療のためには、インプラントの周囲の拘縮した組織を外科的に摘出するか、インプラントを抜去することになります。しかし、一時的に拘縮した組織を摘出しても、インプラントが体内へ存在する限り、再度カプセル拘縮を起こす可能性はあります。カプセル拘縮には以下の4つのグレードがあります。・　グレード1：バストは柔らかく自然な外見です。・　グレード2：バストは少し硬いですが見た目は普通です。・　グレード3：バストが硬くなり、見た目に変化が表れます。・　グレード4：バストがかなり硬く歪んだ形状になり、強い痛みを伴います。◇自己免疫疾患関節や全身に強い痛みが生じるなどの症状が出る、自己免疫疾患とバストに移植されたシリコンバッグの関連性は世界的に研究されています。シリコンバッグを移植して7年以上過ごした女性は、繊維筋痛症（全身に強い痛みが生じる病気）や自己免疫疾患を引き起こしやすいという報告もあります。リューマチの症状を訴える、シリコンバッグを移植した96人の女性を対象とした興味深い研究があります。97%の女性（43人のうち42人）はバッグの抜去により症状が緩和されましたが、逆にバッグを移植したままであった96%（52人のうち50人）の女性はリューマチの症状が悪化しました◇細菌感染インプラントを移植した女性のうち、約2%の確率で細菌やカビによる感染を起こすことがわかっています。感染は手術中の処置が原因で起きることが多く、一般的に手術後数日から数週間後に感染がわかります。抗生物質を投与しても感染が収まらない場合は、インプラントを抜去する必要があります。また、術後年月がたってから感染の兆候が明らかになることがあります。一般に、どの患者も若い頃は健康であっても、年齢を重ねると糖尿病を発症するリスクが高くなります。糖尿病の患者は細菌感染に対して抗生物質などでは十分治療できないことがあります。その場合、速やかにインプラントを抜去しない限り命に関わることすらあります。コヒーシブでないシリコンジェルがバッグ外に漏出した場合は、周囲にしみ出し、皮膚を突き破って体外に出てくることがあります。体外に通じた傷口から細菌が侵入し、バッグ内まで感染が発生することもあります。治療にはバッグを抜去するだけでなく、シリコンがしみ出した部位も皮膚を含めて切除する必要があります。目立つ場所に大きな傷ができてしまうことがあります。どの種のインプラントであっても、インプラント挿入は感染へのリスクを負った治療です。◇痛み大胸筋下への移植は手術後に強い痛みを伴うことがありますが、乳腺下への移植の場合は比較的弱いといわれています。カプセル拘縮などにより常に痛みを生じることもあります。◇シリコンバッグから溶け出す白金シリコンバッグに含まれている白金は体内で溶出し、血管やリンパ腺を経由して骨組織に蓄積することが明らかになりました。バッグの抜去を行っても、長期間に渡り骨組織中に存続していることも報告されています。また、シリコンバッグを移植している女性の母乳中の白金濃度は、移植の経験がない女性の母乳と比較すると約100倍高濃度であり、尿中においては1,700倍であるというデータもありますインプラントを用いた豊胸手術について　｜　インプラントの種類と危険性　｜　高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性　｜　脂肪注入についてのよくあるご質問　｜　リンク集Copyright(c)2008BiomasterCo.,LtdAllRightsReserved.]]></description>
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<description><![CDATA[異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性豊胸手術の傷跡・リスクについて異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術インプラントを用いた豊胸手術についてインプラントの種類と危険性高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性脂肪注入についてのよくあるご質問診察予約資料請求お問合せiframe対応のブラウザでご覧下さい。高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性高度な脂肪注入術、CAL組織増大術セルポートクリニック横浜がご提供するのは、CAL（Cell-AssistedLipotransfer）組織増大術と言われる高度な美容外科医療です。　その技術の特長は、手術を受ける方自身の細胞のちからを活用するための細胞処理法と、吸引した脂肪を安全に移植する脂肪注入法にあります。幹細胞移植について、どの治療方法を選ぶか迷ったときのガイドラインへ→◇自分自身の細胞の力およそ60兆個ある人の細胞のうち、ほとんどは、内臓・骨・神経……といった、固有の組織で寿命を終えます。ところが、なかには少数ですが、他の種類の細胞になることができる特殊な細胞があり、「幹細胞」とよばれます。脂肪組織には、多くの幹細胞が存在します。幹細胞を他の部位に移植すると、そこで幹細胞として生きていくだけでなく、脂肪細胞として生きたり、新しい血管の形成を助けたりします。その結果、移植された脂肪がしっかりと生着し、豊かなからだ、自然なからだが形成されるのです。幹細胞は、新しい血管を作り出す物質を分泌します。そのため、移植された脂肪に新鮮な血液が供給され、脂肪がしっかりと定着します。幹細胞の役割について→◇CAL組織増大術の「細胞処理法」まず、他の部位から吸引した脂肪から、混ざっている液体成分を取り出します。次に、脂肪部分を2つに分け、一方を移植のために保存します。そして、残りの一方から幹細胞をできるだけ多く集めるのです。実際には幹細胞だけでなく、脂肪細胞など他の細胞も含まれるため、CAL組織増大術では幹細胞を含む細胞群（ADC）と呼んでいます。集めたADCを移植用に保存しておいた脂肪に混合します。さらに、最初に取り出した液体成分からもADCを多く集め、同じく脂肪に混合します。そのため、患者様へ移植される脂肪は、高い密度で幹細胞が含まれています。脂肪吸引後に回収される吸引脂肪組織の幹細胞は、体内の正常な脂肪組織と比べておよそ半分の量しか存在していません。これは、脂肪吸引を行うと幹細胞が減少することを意味しています。しかし、細胞処理によってADCを抽出し、移植用脂肪に混合することで、からだの中と同様の高い密度の幹細胞を含んだ脂肪を患者様へ移植することが可能になると考えられています。セルポートクリニック横浜では、この一連の細胞処理を無菌の細胞調整室（CPC）で行います。細胞調整室とは→ヒト組織・細胞を用いた医薬品等に関する安全性の規定→【従来の脂肪注入法との違い】脂肪吸引を行うと、吸引された脂肪中の幹細胞が減少するため、そのまま移植しても細胞の働きが弱く、脂肪組織が体に吸収されてしまい、十分な効果が得られません。CAL組織増大術では、細胞の密度を高めて移植するため、脂肪組織がしっかりと定着します。◇CAL組織増大術の脂肪注入法幹細胞が混合された脂肪は、注入部位でかたまりにならないよう、まんべんなく脂肪移植専用の注射器で移植されます。移植細胞が一箇所に大量に注入されると、注入脂肪に血液が供給されないために細胞の壊死を引き起こします。CAL組織増大術は、細胞の壊死を最大限抑制するため約0.5mlという微量ずつ広範囲に渡って移植します。【従来の脂肪注入法との違い】従来の豊胸手術では、吸引脂肪をかたまりの状態で移植しているため、移植した脂肪に血液が供給されず、石灰化や繊維化を起こしてシコリになるという問題点が指摘されていました。CAL組織増大術では、脂肪を微量ずつ注入するため、血液が供給されることで脂肪がしっかりと定着します。◇一般的な脂肪注入術インプラントを用いた豊胸手術について　｜　インプラントの種類と危険性　｜　高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性　｜　脂肪注入についてのよくあるご質問　｜　リンク集Copyright(c)2008BiomasterCo.,LtdAllRightsReserved.]]></description>
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<title>異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:セルポート横浜クリニック</title>
<description><![CDATA[異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術:脂肪注入についてのよくあるご質問豊胸手術の傷跡・リスクについて異物反応の起こらない高度美容医療の豊胸手術インプラントを用いた豊胸手術についてインプラントの種類と危険性高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性脂肪注入についてのよくあるご質問診察予約資料請求お問合せiframe対応のブラウザでご覧下さい。脂肪注入についてのよくあるご質問Ｑ＆Ａ形や感触は自然ですか。自然です。人工物に比べてはるかにナチュラルな形と触感です。痛みはありますか。またどのくらい続きますか。脂肪を吸引した部位に強い筋肉痛のような痛みが数日から2週間程度続くことがあります。注入した部位は、数週間は腫れて痛みを感じることがあります。腫れや痛みが引く日数には個人差がありますが、徐々になくなっていきます。脂肪を採取した部位の凸凹がめだつことはありませんか。一般的な脂肪吸引は一箇所から脂肪を採取するので凸凹が気になることがありますが、私どもの手術では体の各部から脂肪吸引を行い、目立たないようにします。傷跡は残りませんか。脂肪を吸引するための管を入れるため、メスで目立ちにくい場所の皮膚を切開します。せいぜい7ミリくらいの大きさですが、傷跡はできます。多くの場合は目立ちません。脂肪を注入した場所には小さな針穴の跡がしばらく赤みがかって残ります。1ヶ月ほどで徐々に消えます。跡は白い小さな点のようになる位で、目立ちません。手術後にレントゲン撮影をすると豊胸手術をしたということがわかりますか。ご自身の脂肪を注入しますのでレントゲンには写りません。もっと詳しくはこちらインプラントを用いた豊胸手術について　｜　インプラントの種類と危険性　｜　高度な脂肪注入術、CAL組織増大術の安全性　｜　脂肪注入についてのよくあるご質問　｜　リンク集Copyright(c)2008BiomasterCo.,LtdAllRightsReserved.]]></description>
<link>http://www.celanon-0006.com/p03.html</link>
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<category>美容整形</category>
<pubDate>TUE, 6 Jan 2009 20:00:03 +0900</pubDate>
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